News
新着情報
-
2025年04月02日
早良フレンド【4月:教室カレンダー】
早良フレンド『4月』の 教室カレンダーです🌸🌸 新年度が始まりました😊 みなさんにお会いできる日を 楽しみにしています!! 令和7年度もよろしくお願いいたします。 R7)主催教室4月カレンダーダウンロード ☆開館日☆ 火曜日~日曜日 ※最終日曜日は休館日 ☆電 話☆ 092-847-2761 ☆FAX☆ 092-847-2763 ☆メール☆ sawara-friend@fukuoka-ssc.or.jp
・・・・・MORE
-
2025年03月12日
就労移行の訓練内容について(パート①)
🌸大寒波も過ぎ、少しずつですが気候も暖かくなってきました。春が待ち遠しいですね🌸 さて、今日は普段ももち福祉プラザ内の就労移行ではどのような訓練を行っているのかを テーマに2回にわけてご紹介したいと思います。 〈施設内訓練〉 ①PC訓練は、日本ワープロ検定の文字入力住所入力・数字入力・ タイピングの練習・メール機能の使い方等を行っております。 🌸PC入力は、ローマ字入力が難しい方でも大丈夫です。ローマ字表を見ながら練習を行います🌸 ② 午前と午後のスケジュール終了後に、日誌を記入します。 午前・午後の訓練終了後、各自日誌に内容と評価をつけて頂き、できたこと・できなかった ことを記入します。又、毎月目標を決めて目標が達成できるように訓練を行います。 ③ 事務補助の訓練も行っております。 コピー機の使い方・書類の仕分け・シュレッダー業務・古紙回収 郵便物仕分け等、企業で実際にされていた業務を模擬し行っております。 また、マニュアルを作成しているので初めての方も安心して取り組めます☺ 見学・無料相談会実施中 ご興味を持たれたら、お気軽にお問いあわせください 担当 灰崎・森岡 ☎092-847‐2762 受付時間:(9:00~17:00)お申し込みは下記URLまたはQRコードからお問い合わせください。 URLの方は↓↓↓をクリック!https://forms.gle/TxrCYGNjwAGeHSLY9 ※ 申し込み相談するに当たり、幾つかこちらから質問を設けています。お電話が苦手な方もいらっしゃいますと思いますので、こちらに入力して頂いて大丈夫です
・・・・・MORE
-
2025年02月06日
睡眠時間の大切さについて
新年あけましておめでとうございます 2025年もどうぞよろしくお願いします☺ 現在就労移行の利用者の方は、説明会・履歴書き等を行い、就職活動を行っており ます。 今月のテーマは、「睡眠時間」を取り上げていきます☺ ★睡眠にはレム・ノンレムの2種類があります★ レム睡眠 → 浅い睡眠と言われています。 浅い睡眠と言われています。その為、ちょっとした物音で起きてしまったりして 睡眠が妨げられやすいです。 ノンレム睡眠→身体も脳も休んだ状態になります。 レム状態と違い、眠りの深さによって睡眠が取れやすいです。ゆっくり休む事ができ、身体も心も健康になります。 〈睡眠不足だとどうなるか?〉 睡眠がきちんととれないと 身体にでる影響が多く、メタボリックシンドローム・心筋梗塞・うつ病などの発症リスクが出てきたり、仕事の効率が低下します。よい睡眠はおおよそ6時間~7時間と言われています。 〈良い睡眠をとるには?〉 規則正しい起床時間を心がける(夜更かし・朝寝坊しない)・夜寝る前にスマートフォンを扱わない。(ブルーライトをカットするだけでも良い睡眠に繋がります) ストレスを寝る前に持ち込まない・夜寝る前のカフェインは控える等(厚生労働省 健康づくりのための睡眠ガイド 2023参照)↑こちらのホームページに睡眠に関する事が掲載されています。 見学・無料相談会実施中 ご興味を持たれたら、お気軽にお問い合わせください 担当 灰崎・森岡 お問い合わせ先 見学・体験の申し込み・相談は ☎092―847-276(受付時間:9:00~17:30) e-mail: momochi-shuuroushien@fukuoka-ssc.or.jp ① 氏名 ② 連絡可能な電話番号 ③ 年齢・性別 ④ 居住区 ⑤ 見学・体験希望日(ご希望 日程に調整できないこともあります) ⑥ ご希望の連絡方法(メール又は電話) ⑦ お問い合わせ内容 7項目をお手数ですが、ご記入ください。
・・・・・MORE
-
2019年06月11日
余暇活動を行いました【パン】
パン班では、先日のつくしんぼ祭りの打ち上げを行いました(^^♪ みなさんのリクエストで焼肉店で食事を! 豪華なランチセットに目を輝かせながら、食事を楽しみました(^^)/ 食後は近くのショッピングモールを散策。 初めてスターバックスで注文して、ドキドキ・・・ 店員さんが、分かりやすいように実物大のコップを見せて大きさを教えてくれたり、お金の支払いも利用者さんのペースに合わせてくれました(#^^#) また、皆さんでお出かけしたいと思います!
・・・・・MORE
-
2019年06月10日
小さなたね☆カフェでランチ、見学。
6月7日(金)「地域生活ケアセンター小さなたね」「地域生活応援たねプラス」に見学と「みんなのキッチン」にランチにお邪魔してきました🐰 (https://chiisanatane.com/) 「小さなたね」は障害者総合支援法による「医療型特定短期入所」や「日中一時支援事業」を行っています。利用される方の身体状況や環境に応じて、医療的ケア、食事、排泄、入浴、健康管理等の必要な支援を行います。(小さなたねホームページより抜粋) 「地域生活ケアセンター小さなたね」は18歳未満の、「地域生活応援たねプラス」では18歳以上の医療的ケアが必要な方々の受けれを行なっています。 今回私たちが訪問した理由としては、相談員の方の「医療的ケアについてもっと知ってもらいたい!」という想いをひしひしと感じたからです☺ 医療的ケアが必要な人々は、ここ福岡市中央区にも数多くいらっしゃいます。 基幹相談支援センターとしても、医療的ケアが必要な人々の社会資源、地域の中でどうやって交流していけるか、どんな活動をしているのかを知っておくことは、とても大事なことだと感じています。 こんな風に、救急セットだったり、酸素ボンベだったりが置いています。 実際に触らせてもらってその重さを感じたりしました。 横になっている方も多かったので、天井に空模様の壁紙を貼っていたり 吊るすタイプの飾りを多く飾っていたり 日中活動をより快適に過ごせる環境づくりをされています。 みんなのキッチンで提供しているランチ(上) 胃ろうからの注入に対応したランチ(中) 利用者さんに加工前のランチの形状を見てもらって、そのあとに1人ひとりの状態に合わせたランチを食べてもらっています。 今日のメニューは味噌ソースをかけた唐揚げ、さつま汁、その他小松菜とひじきのお浸しなどでした☺ タブレットの音声アプリを使って接客(会計)を行います。 ということで、みんなのキッチンカフェにもお邪魔してきました。 (上写真は小さなたねの「T」のポーズ) 上で利用者さんが食べていたものと同じメニュー!! 美味しくいただきました🙋 「医療的ケアがあってもなくても、相談支援専門員のやることは変わらない」 小さなたね相談員の方のことばが印象的でした。 医療的ケアがある、となるとどうしても構えてしまう人が多いのですが、きょう私たちが訪問して触れ合うことができた利用者さんも、介護的・医療的ケアは専門職の方(ヘルパーさん・看護師さん等)が行なっています。 そして専門的ケアを行わなくても、コミュニケーションを取ることはしっかりできます。 いつもよりおしゃれしていたり 緊張で身体が震えていたり ご飯を胃ろうで食べながら眠ってしまったり 大好きな相談員さんの声が聞こえると反応してしまったり 小さな動きからでもいろんな人たちのいろんな面を見ることができました😉 また遊びに行って、お会いできるのを楽しみにしております☺ 皆さんもぜひ、「小さなたね」さんに遊びに行ってください!! ①地域生活ケアセンター 小さなたね 〒814-0171 福岡県福岡市早良区野芥4丁目19-31 (地下鉄野芥駅から徒歩12分) 092-834-8090 ②地域生活応援たねプラス 〒814-0172 福岡県福岡市早良区梅林6丁目23-3 (地下鉄梅林駅から徒歩10分) 092-874-3051 ③みんなのキッチン 住所・電話番号は小さなたね(①)と同じです。 営業日:水曜日・金曜日(第3水曜日を除く) 料 金:スープランチ500円(+100円でデザート&コーヒー付) ※数に限りがありますので、事前に予約をお願いします。
・・・・・MORE
-
2019年06月10日
障がい者雇用講演会:夢ふくおかネットワーク
6月4日(火)には、夢ふくおかネットワーク主催の講演会「セブンイレブンが進める障がい者雇用の取組」を聞きに行ってきました😉 セブンイレブンジャパンという企業が、CSR(企業の社会的責任、企業が倫理的観点から事業活動を通じて、自主的(ボランタリー)に社会に貢献する責任のこと)の観点からどのように障がい者雇用に取り組んでいるかという内容でした。 セブンイレブンの店舗は全国で21,000店舗、そのうち加盟店(フランチャイズ)は20,500店舗、直営店(本部)は400店舗になっています。 2019年5月度の障がい者雇用は203名、その雇用率は2.3%(民間企業の法定雇用率は現在2.2%)です。 近年、障がい者雇用のやり方の変革に取り組んでいて、今までは「採用を考えている社員→その人の特性→その人ができそうな業務」を作り出していたのですが、現在は「業務内容」ありきで、採用ターゲットと業務内容のマッチングを行なっています。特に、特別支援学校の生徒さんにターゲットを絞り、インターンシップを通じて適性を判断しながら採用を進めています。 採用強化と定着支援に重点的に取り組んでおり、一つの障がい者雇用におけるパッケージを作り出そうとしている(いい意味で)と感じました。 インターンシップを進める中では、毎日のタイムスケジュールを業務毎時間毎に設定し、全体像が見えるようにしています。 また、社員向けの教育DVDを作成し、場面に応じた「よくやってしまう対応」と「望ましい対応」をしっかりと映像で共有できるような仕組みを作っていました。 なによりも、現場の社員の方から「(障がい者雇用の社員が)来てくれて助かっている、ありがたい!」との声が寄せられているということは、なによりも嬉しいことだと思います! 官公庁による障がい者雇用の水増しなどが報道されていましたが、このように、民間の企業しかもセブンイレブンジャパンさんのように、大企業で影響力の大きい企業が、積極的に障がい者雇用に取り組み、ある形を作り出していっているというところに、今後の可能性をたくさん感じました これからも頑張ってもらいたいと思います!🙋 【セブンイレブンジャパンの障がい者雇用の取組について (クリックすると画像が開きます)】
・・・・・MORE
-
2019年06月10日
子どもたちを性暴力の被害者にも加害者にもさせないために~思春期の問題と向き合う
5月30日(木)には「子どもたちを性暴力の被害者にも加害者にもさせないために~思春期の問題と向き合う」という研修に参加してきました☺(若久緑園主催) いまの日本の社会で、いったいどれだけの大人が正しい性教育を受けて来たでしょうか。 一度そういったことを若者から年配の方まで幅広く尋ねたことが有りますが、いずれも答えは「NO」でした。 性を語ることはタブー視され、正しい性教育をしようとした人は「寝た子を起こすな」と言われてきました。 この日の講師である徳永桂子先生(思春期保健相談士)は、3つの観点(科学・安全・健康)から性教育に対してアプローチを続けています。 なによりも大切なのは、「自分の身体を大切にする、尊厳感情を持つ」ということ。 自分の身体は大切なものだから、簡単に人に触らせてはいけない。 大切なものだから、簡単に見せてはいけない。 もし、性について「そんなことを話すと恥ずかしい」という観点での教育を進めていると、性被害に遭った時に「こんな被害に遭ってしまった自分は『恥ずかしい』」と思ってしまいます。 たとえ性被害の被害者になってしまった場合でも、『勇気をもって周りの人に相談してほしい』と伝えて行ってもらいたい、と先生はお話しています。 「はなしてくれてありがとう」 ※性被害に遭った子どもたちのためのリーフレット http://csh-lab.com/wp/wp-content/uploads/2011/06/arigato.pdf 「子どもをささえるためにできること」 ※性被害に遭った子どもたちの周りの大人たちへのリーフレット http://csh-lab.com/wp/wp-content/uploads/2017/02/sasaeru.pdf 先生は、性暴力の加害者に、どんな子が狙いやすいかを尋ねたことがあるようです。 【嫌と言わない子】【孤立している子】【性の知識の無い子】 という答えが返ってきたようです。 とても理不尽なことですが、障がいを持ったお子さんなどは、性暴力の被害に遭いやすいという現実があります。 それを防ぐために、そして何らかの被害にあったときに直ぐに誰かに助けを求められるように、その為に正しい知識を身に付けるといったことが、大切になります。 正しい知識を身に付けた子どもは、そうでない子どもよりも性行動の始まりが約3年ほど遅れるそうです。 最後は、中学1年生を想定した性教育の体験授業を、時間が許す限り行なって頂きました。 とても貴重な体験になったと思います🐼
・・・・・MORE
-
2019年06月10日
今週の自転車販売:6/10~ 14日追加しました
おはようございます!! 土日は、G20で規制やら色々すごかったですね 今週の自転車販売、6台準備させて頂きました。 今週追加の自転車が出た際は、こちらに追加分として掲載します。 6/11 1台追加しました。 6/12 1台追加しました。 6/13 1台追加しました。 6/14 1台追加しました。 詳しくは、下で紹介させていただきます。 ①20,000円 マウンテンタイプ:26インチ:黒:変速機能付き ②20,000円 スポーツタイプ:28インチ:黄色:変速機能付き ③売り切れました。 ④売り切れました。 ⑤売り切れました。 ⑥12,000円 スポーツタイプ:20インチ:黒:変速機能付き 6/11 追加分 ⑦売り切れました。 6/12追加分 ⑧売り切れました。 6/13追加分 ⑨売り切れました。 6/14追加分 ⑩売り切れました。 以上となっております。 自転車が売れた場合は、【売り切れ】を番号の横に表示させて頂きます。 よろしくお願いいたします。 自転車の値段に関してですが、基本的には 機能なし:6,500円 オートライトor変速機能付き:7,500円 オートライト&変速機能付き:8,500円 スポーツタイプは、自転車の性能により価格は変わりますが、 後輪変速機能付き:10,000円~ ペダル部分&後輪変速機能付き:15,000円~ となっております。 詳しくは、自転車班までお問い合わせください。 電話番号 092-821-6171 となっております。よろしくお願いいたします。 6月の販売は、平日の9:30~17:00となっております。
・・・・・MORE
-
2019年06月07日
6月全体朝礼【広報】
今年も梅雨入り宣言が気にかかる頃となりましたね。 いかがお過ごしでしょうか(^^♪ 夏の衣替えを6月にされる方も多いのではないでしょうか。 今月の全体朝礼では、気温の変化に負けないように体調管理行い、 しっかり水分補給をとりましょうという話をしました。
・・・・・MORE
-
2019年06月06日
夏の手芸品2019
こんにちは!つくし学園のクラフト班です☆ クラフト班では夏仕様の手品の制作を始めました(^^)/ ★真夏のブックマーカー★ 勉強や読書のおともに…涼しげな風合いのブックマーカーです。 磁石になっているため落ちることがなく挟んだところがわからなくなる 心配はありません(^^) ★常夏のヘアゴム青★ ★常夏のヘアゴム緑★ 真夏のような青いヘアゴムとさわやかな新緑のヘアゴムです。 暑い毎日…涼しげなヘアゴムで髪を結うのにいかがでしょう? ★海のイヤリング・ピアス 【しずく】 【しかく】 夏の海をイメージしたしずくと海面をすくいとったような四角の2種類をご用意しました。 いずれの商品もひとつひとつ手作りしています。 店頭ではこの他にも夏向けの商品をご用意しております。 お気軽に見に来られてください(^^)/
・・・・・MORE
-
2019年06月05日
第1回 Fネットケース会議
福岡市各区障がい者基幹相談支援センターでは、2ヶ月に1回に担当弁護士の先生と、ケース会議を開催しています☺ 今年度初回は、5月10日(金)に弁護士の國府朋江(こくふともえ)先生にお越しいただき、具体的なケースの相談をさせて頂きました。國府(こくふ)先生は弁護士という立場で、障がいのある方に対する支援にも積極的に取り組まれています。 法律的な観点からの有意義なお話をお聞きすることができ、楽しい時間を過ごせました🙋 ありがとうございます!!
・・・・・MORE
-
2019年06月04日
ひきこもり問題の理解促進と支援力向上のための研修会
5月29日水曜日、「ひきこもり問題の理解促進と支援力向上のための研修会」に参加してきました。(KHJ全国ひきこもり家族会連合会主催) 昨今の「8050問題」(ひきこもり当事者とその家族が高齢化)が社会問題とされてきている中で、同様の相談が当センターにも多く寄せられてます。その中で、ご本人とご家族の支援のためになにが必要になってくるか、大切なことは何なのか…。 いずれの講義に於いても、大切なのは「ひきこもり」という概念への理解であり、支援のアプローチ方法などはたくさんありますが、概念や価値観を理解しないままの支援は「小手先勝負」にしかならない、ということでした。 皆さんは「ひきこもり」と聞いて何を思いますか? 「ひきこもり」は悪ですか?マイナスイメージしか浮かばないでしょうか? 日本は特異な社会であり、学齢期から小学校中学校と既定路線に乗せられ、ハードルをクリアするとまたハードルが生まれてきます。一度その既定路線から外れると、自分の立ち位置が見えなくなります。 それがひきこもり初期状態であり、その「自分でも不安でたまらない」時期に、周りからの【これからどうするの】【いつまでこんなことをやっているの】などの言葉が余計にプレッシャーに感じ、家族と居てもつらくなってしまいます。 例えばこんなことも…ひきこもり当事者は「ひきこもりはものすごく忙しい」と口にすることもあります。皆さんのイメージだと「怠けている」「何もしていない」と思うことでしょうが、果たしてそうでしょうか。 既定路線から外れた状態で、これからのことも不安な中、「ひきこもる」だけで精一杯の人たちもたくさんいます。「このままじゃだめだ」ということは誰よりも本人がそう思っています。誤解を招くかもしれませんが、『安心して引きこもれる環境』を作って、そこではじめて、その環境から一歩踏み出す力を手にすることができます。 ゆったりと状態像に向き合うことが一番の原点です、と何回も繰り返されていました😉 とはいえ、ご家族は不安です。いわば危機的状況にある中で、「何とかしなければ」と焦ってしまうのも無理はありません。そんなご家族ごと支援する立場として、我々のような支援者がいるのだと、改めて正しい情報を身に付け、それをアウトプットしていくということの大切さを痛感しているところです。 最後になりますが、先日の川崎市の事件を受けて、KHJ全国ひきこもり家族会連合会が出している声明文が以下の通りになります。ひきこもり当事者そしてその家族が、不必要な焦りや不安を抱かないように、少しでも早く安心できる支援に繋がりますように、当センターとしてもこれからも頑張っていきたいと思います☺ 川崎市殺傷事件についての声明文
・・・・・MORE